2013年07月04日

猫背でおこる顎関節症!

5月30日に愛車を整備に出す。
エアコンが効かないことに気付き、
暑い夏を迎える前に、原因を調べてもらうためだ。

代車のカペラワゴンに乗って早1ヶ月。
ミニクーパーは外車のため、部品の取り寄せにも時間がかかる。

どうやら原因はハンドルからのオイル漏れ。
それがエアコンのコンプレッサーに滴り落ち、
動かなくなってしまっていたそうだ。

ハンドルも直し、コンプレッサーも直し、
気付けば7月。車検の時期だ。
・・・もうしばらく、代車生活となってしまう。

ミニクーパーもカペラワゴンも、
同じ5ナンバーサイズ。
でも明らかにサイズは違う。
クリニック前に駐車すると圧迫感あるよね。
結構使いこまれている白い代車って。

ちなみに今回は、
以前付けられた10円傷を直してもらった工場に頼んだため、
ディーラー代車のミニシリーズとは異なるんです。
・・・こういう時でもなきゃ、他の車を運転することなんてないので
私的には楽しんでいるんですけど、
さすがに1ヶ月以上って・・・ながいなぁ。


そこで、今回はこんなブログにしました。
猫背が引き起こす歯の異常・・・顎関節症の原因の1つです。

・・・人体は、自動車よりも複雑な機能満載の臓器の集合体。
だからこそ自動車でもおこる、
「 原因とは直接関係なさそうな場所に起こる異常 」は、
人体でも相当に起こってしまっています。

このブログでは定期的に、
身体の異常の原因が、歯のせいで起きてしまう事があるんだよ
とお伝えしているのですが、
今日は逆の視点で、
「 身体のせいで歯に異常をきたすこと 」
を話してみましょう。

ヒトの脊椎(背骨)はS字に弯曲することで、
重い頭部の荷重
(14オンスのボーリング玉を頭上に掲げているのと同じ)
を一点に集中させることなく、
分散させて支えています。
そのおかげで、二足歩行ができるんです。

猫背はその湾曲の範囲を超えてズレているので、
そのズレを補うため、
僧帽筋や脊柱起立筋群に過剰な負荷をかけています。
(ボーリング玉を顔面の前に掲げているようなものです。
 ・・・手ではなく、首で掲げることを想像してみてくださいね)

人体に最適ではない姿勢を、
筋力を用いて保っていることにより、
起立を保ったり歩いたりすることで疲れやすいという状態です。

このとき、歯では何が起こっているか…
「 くいしばり 」です。

頭が、背骨より前に飛び出しているので、
上下の歯が接触せざるを得ない状態なんです。

そのため、歯がすり減っていく。
早いと「85倍」も早く擦り減っていく。

そのため、噛み合わせの、高さや角度が変形し
顎関節の骨の形も歪に変わり、
顎関節症のレベル4(末期症状)へと進行します。

この状態は、酸素の取り込み量を減少させている場合が多く、
1度も喫煙したことない人でも、
ヘビースモーカーと同じくらいしか、
体内に酸素を取り込む力がないという人も出てきます。

酸素は、筋肉にも脳にも肌にも必要。
体力、集中力、美肌力の減少で、老化が進んじゃうんですねぇ。

だから顎関節症の治療も、アンチエイジングに関わってくるんです。

だからウチでは必要に応じて、歯のため、アゴのために、
姿勢から改善する方法を教える場合があるんです。


暑くなければ付けないクーラー。
・・・どうやら車の場合、暖房とはシステムが異なるらしく、
暖房はついてもクーラーは効かないっていうことがあるらしい。
だから、いつから異常が始まったのかもわからない。
(去年の夏過ぎだろうけど・・・)

「・・・えっ、わたしってガクカンセツショウだったんですか?」
と、自身のレントゲンをみたり、アゴのカクカクを触ってもらい
初めて知った、という人も結構多くいます。
8割近くいると思いますよ。実際。
・・・あまり診断されてないようですけど。

意識しないと、いつまでたっても改善できないのが顎関節症。
授乳期の赤ちゃんですら、顎関節症になりやすいだろうなぁって
癖を感じることがあったりします。
ご両親には注意喚起を促しますが、
意識し続けるには先が長いですからねぇ。
そのためのクリニック検診を活用してもらうのがいいんです。


エアコンが効かなくなった原因がハンドルにあった!
なんて想像もしない。
でも考えてみれば、
そこで気付かなければ、ハンドルがイカれて、
大事故を起こしてしまったかもしれないわけで。

初期の頃のブログでマトメたように、
顎関節症は、様々な全身の病気の直接原因や間接原因にもなり、
それらの病気の増悪因子にもなる病態です。

たとえば、酸欠状態で、血流をも悪くなれば、
虚血性心疾患の心筋梗塞だって起こりえます。
その悪い下地を作っているのが、
猫背であったり、顎関節症であったりすることもあると
知っておきましょう。


車検整備に突入するって今日言われたので、
明日からは、また分解整備されているのでしょう、我が愛車は。

・・・残念ながら人体は分解整備できませんし、
パーツ交換も簡単にはできません。
車だからこそ、1ヶ月程度の入院で状態改善できますが、
人体は、痛んだパーツをだましだまし使い続けていくしかない。

でも、人体は、悪習を改めることで、時間はかかるけど
元の状態に近いくらいまで回復する力があります。

悪習に慣れているからと、そのまま継続していけば、
悲鳴を上げて壊れ続けていき、
他の部位でもフォローできなくなったとき・・・
・・・死んじゃえるならまだいいのかもしれないですけど、
寝たきり生活数十年なんて、家族そろって地獄です。

医療改革という名目で、
入院し続けることができなくなったんですから、
その時が「ご高齢」でなければ、特養ホームにも入れないので
家庭で面倒みていくしかないんです。

まぁ、そこまで言うのはオーバーに見えるでしょう。
でも、分解して整備が出来ないからこそ、
レントゲンが進化して、
より細部まで立体にわかるCTが出来たんです。
それでも完璧ではないから、まだまだ研究が進んでいるんです。

医療の進化は、必要があるからこそ。

乳がん検診を受けましょう、などの呼びかけもしかり、
市区町村主体の、歯やその他の検診の呼びかけもしかり、
「どの時点で気付けるか」・・・が最大のポイントなんです。

たかが猫背と侮るなかれ。
それすらも、健康体ではありえない姿勢。
それを補うべく過負担がかかっている個所は必ずあるんです。
御気おつけあれ。



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2013年03月16日

命の医療現場で求められる歯科

さて、久々の更新となってしまいました。
いくつか書けるだけのネタがあったのですが・・・

3月3日は桃の節句。
陽気はもう春。

日曜だというのに朝9時から医療セミナーへ。

ガン治療などの手術前後の患者さんの
口内環境を整えることが大切であると
各総合病院でもちゃんと考えてくれていて、
いくつかの総合病院の中の歯科や外科の
先生が講演するというもの。
赤十字病院の先生がホストとなって、
国立がんセンターをはじめ、
4人の先生が主に語ってくれるんです。

実際に、
手術前の口内環境を整えることで
患者さんの手術リスク負担を軽減し、
手術後の口内環境を整えることでは
予後の回復力に貢献することを、
実際の症例を交えて話してくれたりするんです。

17日もその延長戦で、
今度は自宅介護にかかわる内容となっています。
ちなみにそこは、
実体験も豊富にある分、私も相当以上に詳しい分野。

講習会って、演者の経験に触れることで、
自分とは違うアプローチがあるのではないか?
そういう見方もできるのか?
など、単なる「受け売りを教わる」のではなく、
本当の現場スキルを底上げする力があるんです。

知らないことを教えてもらう講習会というのは
今となってはほとんどないわけですが、
知っていること、やっていることのスキルを
もっともっと太く強くしていくことはできるんです。
そういうスタンスで講習会を選ぶのも面白いんですよ。

・・・まぁ、朝9時から6〜7時間ぶっ通しってのは
学校時代から離れて10年以上経過した今となっては
結構きついのですが。

数年前から、
いま、歯科は、命にかかわる分野の最前線の
「縁の下の力持ち」を担うことも
期待されているんです。

もちろん主役は外科医であり、
手術チームではあるんですが、
それをサポートする内科医と同じようなポジションで、
手術を受ける患者さんの、身体の状態を良くさせる
ことを期待されているわけです。

そこにはもちろん、
病院内の歯科だけで対応できることは
そんなに多くないわけで。
それゆえに、私たち一般開業医との連携を
綿密にしていきたいという考えから、
合同勉強会が開かれるんです。

医師や看護師や歯科衛生士も交えた
「 歯科と命 」に関する勉強会は、
命に取り組む総合医療力を高めるためにも
今後も増えていくことでしょう。

万が一に備えて
医療保険に入っている人は多いでしょう?
でも、
万が一にならないように、
もしくは、
万が一になっても、抵抗力がちゃんとあるように、
日ごろからの健康維持の意識も高めてくださいね。
・・・もちろんその中には口内環境正常化という
キーワードも保持してほしいものです。
実際に、口内環境の差が、
術後回復力の差になっているのですから。


そんなこんなで、
セミナーが終わって、
武蔵境から吉祥寺まで歩いてみました。

三鷹駅前のちょっとしたオアシスでは、
桜が咲いていたりもしました。

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講習会もあるんですが、
音楽ライブにも誘われてて、
今月は前半だけで3本見に行くことに。
jaggやJAZZなど、さまざま。

この日も、講習会後だというのに、行ったんです。
そっちもそっちで、大いに楽しみました。

同期の親友には
「体力お化け」と揶揄されることもある
わけですが、面白いことは疲れにくいでしょ。

勉強もお仕事もお遊びも、ちゃんと楽しむことは
おススメですよ。


そんなこんなで、もうホワイトデーも終わりです。
ちゃんと楽しめた人たちもいるでしょうか?
基本的にはカップルの日でしょうから。

せっかくなので、そんな楽しんだ若者に、
ちょっと一言を。


吉祥寺で起こった悲しい事件もありました。
何の罪もない被害者もその家族もつらく、
加害者の親族も追い詰められていきました。
みんなが悲しい出来事です。

事件扱いされていないことですが、
日常的に馬鹿はいます。
老人の足を引っ掛けるような若者もいる。
眠気に耐えてフラフラ歩く子供を
カバンで突き飛ばすおじさんもいる。

とてもいい街ながら、
その影では、
とても弱い者たちがいきがる。
怖い街では何もできないような半端者がいきがる。
時にイラつくほどに。

明日は我が身という危機感を覚えないからこそ、
行きかう街の雑踏は普段と何も変わらない。

対岸の火事ではすまないかもしれません。
あまり殺伐としてほしくはないのだが、
呆けていていいわけでもないでしょう。
加害者にも被害者にもなりうるんですから。

馬鹿ほど他者を巻き込んでいきがります。
あなたは? 周りには、いるでしょうか?
命を懸けていきがる者と、
口先のプライドを引っさげていきがる者。
あきらかに差があることに気づきましょう。

快楽以外の楽しむことを
知っているか知らないか。
それが
人生の厚みの差になるのかもしれません。


早咲きの桜をお目にかけようと思いつつ、
気付けば桜の開花宣言がなされるのではないか
といわれていた16日です。

ほんとに日々なんてあっという間ですね。


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2013年01月24日

がんばれ受験生。勉強の能率を上げる歯科アプローチ。

頑張れ受験生。
応援企画として、ちょっと変わった歯の話をしてみます。

とはいえ、
がんばる社会人や主婦などにも言えることなので、
受験生ではない皆さんも、自分に置き換えて読んでみてください。

今年は、センター試験志願者が過去最高になったというニュースが。
私立大なんかでも、センターを使う大学が増えたのも原因だとか。
多くの人が手応えあり!だといいね。

また、センターの後にこそ本番も待っている!
気が抜けない日々でしょう。
こんなブログを読んでいる場合ではないだろうが、
読んでくれた受験生がいるのならば手助けになればいい。

2月号のエッコ(地域のフリーペーパー・情報新聞)に書いた内容+α・β・γ・・・。
記事の最低限の枠内だけじゃ書ききれなかったので、
(勘違いして1行分の文章が抜けて不足しているのだが、)
始めての「詳しくはwebへ」。
・・・ホントはそういうのは好きじゃないのだが。
連動企画です。


まず、受験前の自習に関して。

もっとも大切になるのが集中力。

ただ書いて覚えるなんて時間の無駄になることが多い。
写経のように無心で書いても意味がない。
(自分を見つめるためではなく、内容を覚える為にやることなのだから)
時間ばかりがかかる。
整理して暗記しやすい形に書くならおすすめだが、
書きなぐって覚えられる時間は残っていないはず。

音読して声に出して、耳で聞き取る事がおすすめ。

これは、歯科としてのおススメでもある。
口や舌の筋肉を駆使することになるので、脳に近い部位が動くことになる。
つまり、脳血流量が増す。
痴呆や認知症の予防にも有効なのが、しゃべることだ。
覚えるためには活発な血流量が必要。
たくさんの血液が脳を始め、全身を巡る事が大切。
酸欠状態じゃ眠気しか起きない。

顎関節を動かすことで唾液も出てくる。
唾液の中には神経成長因子も含まれる。
神経細胞を活性化し、脳神経の機能を回復する働きがある。


次に、必要なのがリフレッシュ。

集中は交感神経。脱力が副交感神経。
いかに、このバランスを保つかが重要なのだ。

弓の弦が張りっぱなしじゃ、本番に延びきってしまい、
飛ばなくなってしまうことと同じ事。
かといって、
カラオケ行ってストレス発散なんてしてる時間があっちゃいけない時期だ。

最短で気分転換できる方法が「ハミガキ」。

集中するほど口の中が粘つくことはないだろうか?

交感神経が活発なほど(=緊張状態にあるときほど)、
唾がネバネバになったり、量が減少したりするのだ。
これはドライマウス(口腔乾燥症)という症状と同じ。
ハミガキの刺激で、サラサラ唾液が増やせる。

また、
若者に多い歯肉炎。
中高年で爆発的に増える歯周病。
どちらも同じようなもの。
(歯肉炎が悪化して歯周病になる。)

口腔内に炎症がある状態とは、
高血圧を悪化させる。
それは血の巡りを衰えさせることと同義。
音読のところで書いた効果の真逆になるのだ。

病体である高血圧と、集中しているときの血流量増加は、
全くの別物である。
歯肉炎ならハミガキで防げる。

それに、
歯周病やドライマウスがある人ほど、
老化の原因、活性酸素(細胞を酸化させ錆び付かせる働き)が多い。
6倍近いという研究発表もあるくらいだ。

受験生がいくら年齢的にも若く、
体力があり、細胞が若々しくとも、
焦りからくる詰め込み勉強で、不規則な生活になっていることも多いだろう。
そんなときこそ身体の活性化が低下している。
そこに活性酸素が増加してしまえば、細胞の老化も起こりやすくなる。
詰め込んでも詰め込んでも、覚えられないのだ。

時間がとれるならば、歯科医院で「歯石落とし」を受けるべきでもあろう。
歯石は歯ブラシでは取れない。
受診後は、口の中が軽くなった気がするだろう。
それが慢性的なストレス
(=歯肉炎などの刺激からくる、持続的に身体が受ける緊張状態)
からの解放につながり、リラックスできるということになる。

ついでに、
ハミガキの動かし方が、指先だけの筆記運動よりも、腕や肩も動かす。
ストレッチほどではないが、体が動くのだ。


リフレッシュや集中力を高めやすくするハミガキは、
受験生ならば1日に何回やってもよい。
べつに食べた後じゃなきゃ磨いちゃいけない訳じゃない。

社会人ならばランチ後のハミガキもおすすめ。
明らかに仕事の能率が上がるはずだ。
(もちろん朝晩も磨いてね。)

そういう論文も多数でている。
ぜひ頻繁なハミガキをしてみてほしい。
(ただし力を込めてはダメ!毛先で履き出すように磨こう。)


そして最後に、
「長時間集中したければクイシバるな!」。

クイシバることで過度の緊張状態を作り出す。
血流量も減少し、筋肉も硬直。
疲れも倍増。
がんばっても集中力なんて持続されてない。
ただやっているという自己満足で終わってしまう。

リラックスした状態が一番集中できるのだ。

楽器なんかもそう。
力みすぎてもいい演奏なんてできない。
息を吐き出すサックスのような楽器ですら、
口の筋肉を硬直させるほどの力を込めてはいけないのだ。
仕事の時のストレス過多も、クイシバっている人の方が多い。

そのための簡単な注意点があるのだが、
残念ながらそういった論文を読んだことがないので、
私の持論と言うしかないアドバイスとなってしまう。
一応このブログではエビデンス(一般論的な裏付け)
がある内容で構成しておきたいため、言及は避けようと思う。
来院された方だけにそっと話す程度の内容だ。
(もっとも、簡単で効果が高い方法ではあるが。)

上下の歯は1〜3mm離れているのが当たり前。
と思っていてほしい。
クイシバっちゃいけないのだ。


おまけ。本番当日の朝。

基本的に受験とは、
身に付いた勉強量とそれを発揮できる本番力で決まる。

歯科医師国家試験のとき、周囲を見回し、
バカ面そうな奴を見つけて、
「こいつらが受かるなら俺も受かるなぁ」
と、気持ちのコントロールをしたことを思い出す。

緊張しすぎると、周囲がみんな頭良さそうな奴ばかりに見えてしまう。
不安も抱えているであろう受験生ならば、
自分が見劣りすると感じてしまうほど、
視野を狭め、筋肉を硬直させ、緊張感だけが高ぶり、
そして気持ちが飲み込まれてしまう。

あまり品のよい方法とは言えないのだが、
周囲を見渡し、くだらないことを考えるだけの余裕を意識的に作ることだ。
周囲の見知らぬ他校の受験生の顔を見る。
あきらかに緊張しているであろう受験生を見つけられたらラッキーだ。
自分もあんな風にガチガチになっているのかと思えば、滑稽だろう。
そんなことでも、ココロに余裕が生まれ、リラックスできるきっかけになる。
気持ちをコントロールして、本番に実力を十分発揮してくれることを願います。


頑張り方を間違えるな!
頑張った先にしか、その先に続く未来はないのだから、
能率を考え、適切な頑張りをしてください。

口を動かせ = 脳を活性化してフル回転せよ。
口をサッパリさせろ = リフレッシュして持続力を得よ。
クイシバるな = リラックスして集中力を高めよ。

も是非覚えておいてほしいです。


そして、糖分摂取。
虫歯にならないよう気を付けて。
間食時間も気にした方がいいよ。
ちゃんと摂取しなきゃだめだから。

・・・う〜ん。
書いてあげたいことがどんどん増えてしまいそう。
まぁ、他の人がいいそうなことは抑えよう。

がんばれ〜〜〜〜〜!



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posted by あっぷるいーと いんちょう at 03:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 全身に関わる歯科の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする