2011年02月10日

遊びから生まれる歯科トレ2

前回の「遊びから生まれる歯科トレ1」を読んでいない方は、そちらからどーぞ。

今回のブログは、前回のブログを読んでいないと、「何だこれ?」と思われる方が続出するかもしれない内容ですのであしからず。

また、前回をすでに読んでくれた方へ・・・あまり過度な期待を持たれても・・・
(プロの小説化を目指しているわけではありません・・・あくまでも遊びです。)
期待に応えられるほどの文才はありませんので、あしからず。

それでは、教え子の書いた小説を、私が書き直したら、こうなりますというのをご覧いただきましょう。(かなり、こっぱずかしいですが…)

長文化していますので、お時間がある方だけ先へお進みくださいね。


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2月15日(木曜日)。くもりトキドキ雨。

 今日。17年間生きてきて、もっとも悲しいことがありました。
胸をナイフでえぐられた感じってキットこういうことなんだろうな・・・たぶん。
ただ、頭ん中が真っ白になって、目の前が真っ暗になるってホントウでした。
でもまだ実感がわきません。
    ・・・ドウシテだろう・・・何があったんだろう・・・
なんであたしになにも言ってくれなかったんだろう
 結局おばさんにも会えなかったし、センセイのコトバだけじゃなんにもわからないまま。
だって、ゼンゼンあんなことするなんて!
・・・あの日だって、・・・・・


2月11日(日曜日)。はれ。

 バレンタイン直前の最後の日曜日。
マリッペと一緒にバレンタインチョコを買おうってことになってたから、ギリギリの安売りセールになるまで待とうよ、ってことにした。
なんでうちのガッコゥは女同士でも交換するなんて習慣があるんだろ?
義理チョコだけだって、お小遣いはピンチだよぉ(涙)。
でもね、今日までチョコを買わないって約束だったけど、ホントはカズの分だけは先週買っちゃったんだよねぇ。
だってバレンタインはカズと付き合ってちょうど1年の記念日だし。(ごめんねマリッペ)
あの時の告白はドキドキしたけど、カズがOKって言ってくれたときは泣いちゃって・・・
イマ考えるとはずかしいな。
でもマリッペがガンバレっていってくれたから勇気出せたんだもん。
やっぱ親友っていいよねぇ。
いっつも真剣に相談にノッてくれるし、幼チ園のころから一緒だから、あたしのこと何でもわかっててくれてるってカンジ。
ホントにマリッペにはカンシャです。


 「ねぇねぇ!あそこも見てみようよぉ〜」あたしの腕にしがみついて引っ張っていく。
 「もぉ〜かんべんしてよ、マリッペ〜ぇ」
 ショッピングモールの開店時間からあっという間に5時間が経っている。あまり予算のない2人では、ほとんどがウインドウショッピングだ。
 「ダ〜メ!今日のお買い物は千夏が決めたんだよぉ」
 「それはそうだけどさぁ・・・もう足がパンパンだよぅ」
 「だらしないなぁ。華の17歳がおばん臭いこと言ってぇ〜」けらけらと笑う。
 「どーせあたしは、マリッペよりおばん入ってますよぉ〜だ」我ながら頬を膨らませて唇を突き出す、ふて腐れた態度は、おばん臭いなと自覚している。
 「はいはい、それじゃぁ、おば様はそこにお座りになっててくださぁい。ピッチピチの女子高生がおば様のために自販機行ってくるからねぇ〜」
 「マリッペ〜!」あたしの、怒るぞ〜的なジェスチャーを受け、ペロッと小さく出した舌がなんとも可愛らしいマリ。(やっぱりスカウトされるのもわかるよなぁ〜)

 マリはこの前お揃いで買ったカギばりあみニットの白いストールに、ピンクのボーダーとスパンコールのアクセントがキュートな3段ミニをダウンジャケットから覗かせていて、大きめのクリスタルスターペンダントがキラキラと輝き、同じ女性から見てもかわいい。
あたしもオシャレして来たつもりだったけど・・・同じストールで、ヒッコリーデニムのオールインワンに、セーターを合わせた程度じゃ引き立て役にもならない。
それに加えてスタイルだって、まったく勝てる要素がない。
(いっつも、マリッペと買い物に行くと男たちの熱い視線を感じてしまうのに・・・、それはあたしを素通りして、まるで魔法にでもかけられてるみたいに、マリッペへと真っ直ぐに行ってしまう・・・っ・・・てかぁ・・・。)

 「どーしたの?」目の前に突如マリの顔がポーンと飛び出した。
 「ぎゅゃぁっ!」驚きのあまり突拍子もない声となった。
 けらけらけらけら!マリに釘づけの視線共まであたしに降り注ぐかのようだ。
 「そんなに笑わなくても・・・・」自分の変な声で周囲の注目を浴びてしまったことをひどく後悔した。顔を赤く染め、足早にそこから逃げ出してゆく。

 オシャレなショップにセンスのいいチョコが安い!!ともなれば女がバトらない筈はない。
たとえモミクチャになろうとも、義理チョコ・友チョコセンスは自分のセンスにつながる。
とくに女同士で交換するほうが選択は重要だ。
「千夏〜ぅ!決めたぁ〜?」人込みの向こうからマリの声がした。
「あとイインチョの分だけぇ〜」姿の見えないマリに声を張って答える。
「よっと。」あたしの横まで人込みを掻き分けてマリがやってきた。
「わ〜ぁ。いっぱい買ったねぇ」あたしのカゴを覗き込んだマリ。
「これでオッケーよ!マリッペのほうは?」
「こんなカンじぃ」カゴを見せてくる。
「あれっ?これって本命チョコ?」
カゴの一番上にはこの店で一番高価な、雪だるまが大きなハートを抱えるような型の、かわいいチョコが乗っている。
「へっへぇ〜。これいいでしょぅ」
「いつのまにカレできたのよぉ〜」
「ん〜。まだカレってわけじゃないんだけどねぇ」
にこやかに微笑むマリはすごく優しい顔をしていた。
「こんどは千夏が応援してよぉ」そういうとクルッと向きを変えレジに行ってしまった。
その後姿に、こんどはあたしが応援するからね!っとココロの中で誓った。


2月14日(水曜日)。はれ。でも寒い日。
 
 やっぱ、バレンタイン当日のガッコゥの空気は独特よね。
 告白したい女の子のドキドキってこっちまで伝わってくる。
 去年のあたしも同じだったのかなぁ?
 でも今年はちょっと違う。だ・っ・て、カズがいるもん!
 それなのにカズったら、後輩の娘にチョコもらって鼻の下伸ばしてたぁ〜!!
 いくらテニス部の次期キャプテン候補No.1だからって、あたし以外の女からチョコなんてもらうなっツーの!!
 おかげであたし・・・マリッペに悪いことしちゃったじゃない。
 ・・・でも偶然ってあるもんだなぁ。
まぁ。同じショップで買ったんだから、偶然っていっても3分の1程度か・・・。
同じ友チョココーナーで選んだんだから。


 「・・・まったくカズってば、デレデレしちゃってさぁ!!」
 イライラしながら階段を下りて教室へと戻っていった。
 せっかく学校内でカズに本命チョコを渡そうと思って探していたのに、やっと見つけたカズは屋上で下級生の女の子からチョコを受け取っている真最中だったのだ。
 「ホントに許せなぁい!!」
 苛立ちが頂点に達したとき、おもいっきり教室の机に衝突した。
 「いたぁ〜い〜ぃ」ハデにスッ転んで尻餅をついたのだった。
 ぐにゅっ。
 床に付いた手に変な感触が伝わる。
 「あっ。」
 あたしは、よりにもよってマリの机にぶつかり、彼女の教科書を散乱させたあげくに、お互いに交換したばかりの友チョコをつぶしてしまったのだった。
 「やっば!」
 幸いなことに放課後の教室には誰もいなかった。あたしは机を元に戻して、散らばった机の中身を押し込み、つぶしたチョコの代わりに、今朝マリからもらった友チョコを何事もなかったかのようにそっと忍ばせておいた。
 「ふぅ。包み紙も同じで助かったわ!」
 「あれっ?千夏。なにしてんの?」ドキッ!心臓が呼吸を忘れた様な苦しさを覚えた。
 「・・・あぁ。マリッペ」反射的につぶれたチョコを後ろ手に隠した。
 「なに?どーしたのよぉ?」
 「・・・え〜っと・・・カズ・・・そうカズを探してたのよ。せっかくチョコ渡したいのにどこにも見付からなくて・・・」
自分でもこんなに嘘をつくのが下手なんて思いもしなかった。
しどろもどろになっているようで、しゃべるほど冷や汗が出てくる。
「・・・ふ〜ん・・・。」少し怪訝そうな顔をしたマリ。
「まっ、いいや。バレンタインだしね。親友といえども言えない事もあるもんね」
一瞬で凍りつきそうだ。一部始終を見ていたのではないかとさえ思えた。
 「んじゃ、今日は先に帰るわ」マリはカバンを手に取り、机の中から、あ・た・し!!のチョコを取り出した。
 「せっかくの友情の証だし、千夏も絶対今日中に食べるんだよ」
あたしはコクコクと頷いた。
下手なことをシャベルと墓穴を掘りそうだった。
 「・・・あ〜そうそぅ。カズならさっき屋上にいたよ」
 それだけ言って、マリはさっさと帰ってしまった。
 あたしは、マリに気付かれなかったことにホッと胸を撫で下ろした。


2月15日(木曜日)。くもりトキドキ雨。
 
 「あっ。いたぁ!」
下駄箱で上靴に履き替えているあたしにそう言って駆け寄ってくるクラスメートの女子。
 「千夏!! マリが、マリがぁ〜・・・」

 あたしは廊下で何人もの生徒にぶつかりながらも、教員室まで駆けていった。
 「センセイ!」ドアをおもいっきり開け、担任を探す。
 「センセイ。ホントウなんですか!・・・マリッペが、マリッペが死んだって・・・」
 担任の先生はあたしの肩を掴んで落ち着かせようとする。
でもあたしにとっては、いったい何が起こったのか?そこが知りたかった。
それなのにここにいても、まったく埒が明かない。
 「センセイ。あたし、マリッペのウチに行ってくる!」
 「おい待て。マリは今、司法解剖に・・・」
 担任の言葉すら耳には届かず、あたしは駆け出していた。


 学校から我が家を越えて、川沿いまで行けば、マリの実家につく。
1階・2階は昔からのメッキ工場で、3階・4階がマリの自宅になっている。
子供の頃はよく遊びに来ていて、工場内でかくれんぼをしたときなどは、危ないからと注意されたもんだ。
 でも今日は警察が来ていて中には入れてくれなかった。
 しばらく見物人の人込みの中で誰か関係者に会えないかと伺っていたが、夕方まで粘っても誰も出てこなかった。


2月23日(金曜日)。はれ。

今日はヤなことばかり聞く日だった。
空は明るいのに、まだ寒いからなのかなぁ。
マリッペが死んだって聞いたときは、どうして親友だと思っていたのに何の相談もしてくれなかったんだろう、どうして親友なのに何も気付いてあげられなかったんだろうって自分のことを攻めたよ。あたしって、マリッペにとって何だったのかなぁって。

でも、やっとその答えがわかったよ・・・・



 「・・・というわけで、ご両親から連絡があって、警察の捜査により、自分の所の工場で使用している青酸カリを使った自殺ということがわかったそうだ。マリの葬儀は明日。11時より妙庵寺で行う。参列する者は、きちっとした身なりで参列するように。」
 担任の事務手続きのような淡々とした説明が教室内に響く。
 「いいか。お前たち。思春期には色々な事があるだろう。でも自殺なんかするんじゃないぞ。お前たちはまだ若い。これからの人生、もっとすばらしいことが・・・・・・」
 (大人の言葉なんて、どれほどの価値もないな。テレビドラマで聞いたことのある様なセリフを並べたって、マリッペがどうして死んだのかさえ気にしてないじゃないか。)
 あたしは耳を塞いだ。
この1週間。どうしてマリが死んだのか、そればかり考えていた。
(幸せそうだったじゃないか。今度はあたしが、マリッペの恋を応援する番だったじゃないか。そんなマリッペが自殺するなんて考えられない。)
何事もなかったように物理の授業が進められていく。
「・・・であるから、X、Y、Zの位置ベクトルrは・・・」
(マリッペの心は、そんなもので表現できない!)
あたしには、無機質な授業なんてどうでもよかった。


 「ねぇ、千夏。ちょっと話したいことがあるんだけど・・・」
放課後。カズに屋上に呼ばれた。
 「俺。ずっと言えなかった事があるんだ」
 そう言うと、カズは1枚の便箋を千夏に見せた。
 「実は・・・ずっと前からマリに付きまとわれていたんだ!」
 えっ?
 「この間のバレンタインの時も、結構高そうなチョコを押し付けられちゃって・・・」
 「・・・ひょっとして・・・それって・・・雪だるまみたいなやつ?」
 「・・!!・・そう!!・・・知ってたの?」
 「いや・・・・・カズに渡すなんて・・・知らなかった」
 「・・?!・・まぁ・・。それでね。この手紙が一緒に入ってたんだ」
 そう言ってカズがあたしに手紙を渡した。
 「最近、マリの行動が異常になってきててさ。千夏と別れろって・・・」
 あたしは、マリッペの手紙というのを開いてみた。
 「なぁ。ひょっとして・・・まりが自殺したのって・・・俺のせいなのかなぁ?」
 そこには、たった1行、意味深めいた言葉がつづられていた。

       『 明日から私たち、ずっと一緒だよ 』


 ・・・ねぇ、マリッペ。
どうしてあたしに黙って死んじゃったの?
いつからカズを好きになってたの?
ひょっとして・・・青酸カリってホントは・・・、あなたのくれた、あたしのチョコに入っていたんじゃないの!?
 そんなにカズが好きだったの?
 あたしに妬いてたの?
 いったいどんな気持ちであたしの前で笑っていたの?
 かわいくって、センスも良くて、男どもにはモテモテで・・・
 そんなあなたが、あたしのことを殺したいくらいに妬んでいたなんて・・・

 ・・・とてもうれしいわ。
 
 やっぱりあなたは大切な親友よ。
 だからこれからもずっと黙っていて あ・げ・る。
 だって本当のあなたを知っているのは、あたしだけなんだから。


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どうでしょ?

ちょっとは小説っぽいでしょうか?

教え子の彼の情熱ややる気があるうちに、
彼の作品を分析したレポートを書いて、
新たに書き下ろした小説っぽいものを、
普段の仕事の合間を使って、1週間で仕上げなければならなかったため、
粗い部分はご愛嬌ということで、大目に見てやってくださいね。

また、彼の書いたテーマが「女同士の友情が怖い」って事だったので、
ラストは変更しちゃいました。

こういう遊びも、たまになら面白いでしょう。

まぁ、もっとも、これで患者さんへの説明なんかがうまくなるかと言えば…
むずかしいんじゃないかなぁ?

小説もシナリオも、やってみて初めて分かったんですが、
相手のセリフも、ストーリー上の御都合に合わせて、どんな形にもできちゃうんです。

いくつもの患者さんからの質問を、事前に想定しておいて、答えを用意しておくほうが
受け答えはスムーズになるのではないか?・・・と思います。

話し方の構成を考えたり、どう表現しようかと考えるなら、小説自体よりも、
その前段階のプロット作りに、心血を注いだほうが、勉強になるでしょうね。


実は最近、ウチの女性スタッフたちとも、やってみようって流れになったんですが、
1人が、絶対反対の旗を掲げてしまったため、お流れになっちゃったんです。

でもそんなのを知らなかった私は、お昼休みには書き出してしまい、
短編の詩形式ながら、半分まで携帯メールを使って書いちゃったので、
私だけ書いて、彼女たちに見せるだけという、つまらない結果に・・・。

せっかくなのでお披露目しましょう。

テーマは「泣ける話」・・・私の作品じゃ、泣けませんよ。
キーワードは「宮殿」「深海」「ナイフ」

ストーリー構成から、書き上げるまでトータル3〜4時間の簡単な作品ですので、あしからず。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「 The end of the world 」


人はかつて、勝つか、負けるか、それだけで、その世界を二分することができた。

その頃、私は宮殿を守護する鍛え抜かれた衛兵と共にあった。

その身を極限まで研ぎ澄まし、
触れる者すべてを傷つけようとも、大切な人だけを、守れる強さがあればいい。

孤高なプライドだけが、
けして折れることさえも許されない『 使命 』を果たす原動力たりえた。

敵だ、味方だ、と騒ぎ立て、
策謀という名の裏切りも、視点が異なれば『 誉 』と、もてはやされる。

そんな時代に振り回されつつも、
自らに与えられた『 使命 』にだけは忠実であろうとした。


いくつもの時が流れ、
人が、剣をペンに持ち替えようとも・・・、
争いの日々が、止むことはなかった。
世界が、混迷をもってバランスをとり始め、わかりやすい形で二分されることがなくなっても・・・、
私の『 使命 』が、変わることはない。

・・・ただ、
  私の存在価値は、私の手の届かないところで、その意味を変えられていった・・・。


そして気づけば、
久遠よりも深い、
藍よりも、なお暗き海の底で、
私は、孤高なプライドを秘めたまま、
錆びて朽ち果てていくだけの時を与えられた。

水面の向こうでは、諸行無常の理が、今もただ繰り返されている。
悠久とも思える深海の奥でさえも、今と昔の変わりはない。

取り巻く『 人 』の環境だけが、変わり行くなかで、
何も変わらない私、何も変わらない世界。
ただ、いつしか交わることのなくなった両者にとって、
互いの価値が、1オンスのコインすらもないと知ってしまっただけ・・・。


私は、かつて「 英雄 」とさえ呼ばれた『 剣 』。
今では果物ナイフの切れ味にさえ見劣りするほど、朽果てていく時の中でいきる。
この世界もまた同じように朽果てていく時の中で、私と同じように傍観者でいようとしているのであろうか。
その身に『 終わり 』が、刻まれ続ける限りは・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんとなく文学・詩みたいな感じでしょ。


みなさんも、なんちゃって小説で遊んでみてはいかが!


カラフルあっぷるいーと3.JPG



posted by あっぷるいーと いんちょう at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 歯医者の遊びトレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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